| 思い出のゲーム機達 |
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| ファミリーコンピュータ | |
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| 保存状態マズマスのファミコン本体箱。 1985年10月20日15時45分ディスカウントショップにて購入。 同時購入ソフトはナムコ社製のゼビウスでした。 |
何の変哲も無いファミコン本体だが、 左上にヒョッコリ見えるコネクタは普通じゃありません。 |
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| AV出力端子付きに改造してあるので RF端子の無いテレビにも接続可能でクリアな画像で遊べる。 コンポにも繋がるから迫力?のサウンドが楽しめるのさ! スナップスイッチはAV出力のオン・オフ切り替え用です。 |
すっかり錆サビのコントローラー。 これでも以前交換したことがあるので二代目なんです。 |
| ファミリーコンピュータ ディスクシステム | |
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| 保存状態マズマズのディスクシステム本体箱。 購入は1986年頃?あまり使わなかったから覚えてません。 「任天堂の周辺機器はハズレが多い」伝説を作った一品。 |
ファミコン ラムアダプター ディスクシステム接続図。 ディスク挿入口には輸送用の保護シートが挿入されてます。 |
| NEC-HE PC-Engine CD-ROM2 System | |
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| NEC-HE PC-Engine CD-ROM2 Systemのデカイ箱。 ファミコン全盛の時代に540メガバイトの大容量と 音声合成でない生音声、生音楽は革命的な存在だった。 発売当初は高価な本体価格と貧弱なソフトで苦戦したが イースI・IIの発売により認知度が次第に上昇していった。 |
PC-EngineとCD-ROM2 Systemの合体図 右側に固定されてる四角いのがPC-Engineの本体です。 PC-Engine 1987年10月30日発売 2万4800円 CD-ROM2 System 1988年12月4日発売 5万9800円 1991年以降に廉価版DUOシリーズが発売された。 |
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| フタを閉めるとサッパリします。 上面にはトッテが付いていて持ち運びに便利。 気合があればポータブルCDプレイヤーにもなりました。 |
PC-Engine CD-ROM2 System用Super System Card。 BIOSを搭載したHu-CARDで他にも数種類発売された。 プックリと厚みがあってポピュラスみたい。 |
| セガ メガドライブとMegaCD | |
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| PC-Engineの1年後に登場したSEGA MegaDriveの箱。 国内では苦戦したが、海外では任天堂を越えていて、 その影響か洋ゲー(海外製ゲーム)の発売比率が高い。 ガンスターヒーローズやサンダーフォース等の アクション・シューティングゲームを得意としたゲーム機。 1988年10月29日発売 2万1800円 |
これまた大きなMegaCDの箱。 2軸回転機能、拡大・縮小機能、2重スクロール機能など いろんな機能がテンコ盛りされていた。(私も機能好き) サンダーホークや動画&ポリゴン系のシルフィードは MegaCDの性能を引き出した数少ない貴重なソフトだった。 1991年12月20日発売 4万9800円 |
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| MegaDriveとMega-CDの合体図。 デカイけどカッコ良い。しかもフロントローディング式です。 |
メガドラと言えば、ゴールドに輝く16BITロゴ。 メガドライバー(メガドライブマニアの人)のシンボル。 |
| 任天堂 バーチャルボーイとNEC-HE PCEngine GT | |
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| 立体映像でプレイできるゲーム機バーチャルボーイ。 ファミコン3Dシステムはカラーだがこちらは赤色4階調。 雑誌等ではチープに見えるだけで実物でプレイしないと 立体映像の良さがまったく分からないのが弱点だった。 結局国内では19本のソフトしか発売されずに消滅。 1995年7月21日発売 1万5000円 |
バーチャルボーイのコントローラー。 立体映像ゲーム機だけあって十字キーが左右2つある。 上の写真では見えないが裏側にはボタンが2つある。 ファミコン世代の私としてはプレステの分割十字ボタンより 任天堂式の十字キーの方が好きだったりします。 |
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| ここに顔を付けてゲームをプレイするので 自分だけの世界に没頭することができる。 もっと多くのメーカーが参入すればブレイクしたかな・・・ |
携帯版PC-EngineのGT。(連写速度切り替え機能付) GTとはGAME & TVの略だとか。(別売りTVアンテナ有) 液晶の解像度が低いので文字を読むのは難しかった。 1990年11月10日発売 4万4800円 |
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| バーチャルボーイとPC-Engine GTを並べてみました。 販売台数は両方合わせても100万台には遠く及ばないんだろうな・・・ |
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