厚木伊勢原ケーブルネットワーク株式会社 健康経営宣言

2018年10月1日
 

当社は、TOKAIグループの一員として、次に掲げる「TOKAIグループ健康経営宣言」及び「TOKAIグループ健康経営大綱」に則り、従業員の健康保持・増進に努めてまいります。

厚木伊勢原ケーブルネットワーク株式会社
代表取締役社長 常木 真次

 

TOKAIグループ健康経営宣言



TOKAIグループは、従業員の健康が当社グループ及び社会にとって、大事な財産であると捉え、従業員の健康増進活動を積極的に支援することにより、当社グループの企業理念「お客様の暮らしのために地域とともに、地球とともに、成長・発展し続けます。」の達成を目指します。
 

最高健康責任者(CHO)
株式会社TOKAIホールディングス代表取締役社長 鴇田 勝彦


 

TOKAIグループ健康経営大綱
 

グループの健康経営をより積極的に推進していくため「健康増進」、「安全衛生」、「働き方改革」の3つの柱からなる『TOKAIグループ健康経営大綱』を制定しています。
 

  1. TOKAI-WAYを実践できる心身共に健康な従業員を育成します。
  2. 「健康経営」を企画・運営するため、「グループ健康経営」、「グループ安全衛生」、「グループ働き方改革」を推進する委員会を各々組織します。
  3. 従業員の健康増進を積極的に支援することにより、従業員が健康で活き活きと輝いて仕事ができる職場環境を目指します。
  4. 「安全と健康は経営の基盤である」という認識のもと、安全衛生関係法令及び社内基準を遵守し、安心・安全で快適な職場づくりを推進します。
  5. 従業員の働きやすさを支援し、仕事上の責任を果たすとともに家庭や地域生活などにおいて調和がとれたワークライフバランスを実現します。
  6. 従業員は自らの健康を管理・保持する責任を持ちます。
  7. 健康経営の実行に当たっては、適切な経営資源を投入し、効果的な改善を継続的に実施します。